NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR

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2019年11月22日 発売

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NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRの作例・投稿写真

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRの新着記事

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NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRのよくある質問

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRはどのカメラで使えますか?

ニコンZマウントのDX(APS-C)用望遠ズームです。Z50/Z50II/Z30/Z fcなどDX機でそのまま使えます。FX機でも装着は可能ですが、通常はDX撮像範囲での使用になり、記録画素数は減ります。AF/絞り/VRはボディと連動します。

50-250mmは35mm判換算で何mm相当ですか?

DX機では約75-375mm相当の画角になります。運動会や旅行先の遠景、動物園などで被写体を大きく写しやすいレンジ。広角側がないので、被写体を探すときは少し引いた位置から狙うと見つけやすいです。

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRのAF駆動方式は何ですか?

AFはSTM(ステッピングモーター)駆動です。静音性に配慮した動きで、動画でも駆動音が目立ちにくいのが利点。インナーフォーカスなので前枠が回転せず、PLフィルターの運用も落ち着きます。

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRのサイズ・重量・フィルター径は?

最大径約74mm×全長約110mm(収納時)、質量約405gです。フィルター径は62mm。望遠ズームとしては軽く、ボディと一緒に持ち歩いても負担が出にくいサイズ感です。

最短撮影距離と最大撮影倍率はどれくらいですか?

最短撮影距離は0.5m(50mm)、1.0m(250mm)です。最大撮影倍率は0.23倍。望遠側で寄ると背景を大きくぼかしやすく、花や小物をスッキリ見せられます。等倍マクロほどの拡大ではないので、細部重視ならマクロ系が確実です。

開放F4.5-6.3はズームするとどう変わりますか?

広角端50mmでF4.5、望遠端250mmでF6.3になります。望遠側は暗くなるため、ISOオート上限や最低シャッター速度を先に決めておくと迷いません。夕方はVRで粘りつつも、被写体が動くならシャッター速度優先が確実です。

Z DX 18-140mmや16-50mmと組み合わせるならどう使い分けますか?

16-50mmや18-140mmで広角〜標準域を担当し、50-250mmは遠くを引き寄せる役に徹すると相性が良いです。旅行ならまず広角ズームで全体を押さえ、気になる被写体が見えたら50-250で寄る流れがスムーズ。ボディ1台で付け替えるなら、埃の多い場所では交換回数を減らす工夫も安心です。
NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRのスペック

商品情報

遠くの表情をすっと引き寄せる望遠ズーム。ズーム全域で素直な解像と落ち着いた発色を見せ、背景は滑らかに分離。運動会や旅行でも扱いやすいサイズ感で、手持ち撮影でも安定した画づくりに役立ちます。静かで迷いにくいAFは被写体の動きに追随しやすく、動画でもブリージングが控えめ。初めての望遠にも頼れる、持ち出しやすさが魅力の一本です。背景の圧縮効果で主役が際立ち、人物や動物の表情を自然に引き出せます。望遠端でも周辺の乱れが少なく、抜けの良いコントラストで遠景の抜けも爽快。最短側では被写体に寄って表現を変えやすく、一本で幅広いシーンを気持ちよくカバーします。

付属品

  • レンズキャップ62mm LC-62B(スプリング式)
  • 裏ぶた LF-N1

基本仕様

対応マウント

ニコンZマウント系

レンズタイプ

望遠ズーム

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

望遠ズームレンズ

APS-C専用

対応

レンズ構成

12群16枚

焦点距離

50~250 mm

絞り羽根枚数

7 枚

最大撮影倍率

0.23倍

開放F値

F4.5-6.3

画角

31.3~6.3 度

防滴

対応

最短撮影距離

0.5m(焦点距離50mm)、1m(焦点距離250mm)

撮影タイプ

望遠

対応

詳細仕様

手ブレ補正機構

防塵

サイズ・重量

フィルター径

62 mm

最大径x長さ

74x110 mm

重量

405 g