
9/3発売 Osmo 360 IIの予約開始日・発売日・価格まとめ|DJI新製品2026最新情報







スマホ動画は十分きれい。でも、走りながらの安定感、暗所での粘り、編集のしやすさは別物です。2025年に360カメラへ本格参入し、同年末には可変絞りのアクションカメラまで投入。DJIは「ドローン屋」から「撮影システム屋」へ、明らかに重心を移し始めました。いま海外で出回っている複数のリークは、その流れをさらに加速させる内容です。
この記事のサマリー

DJIの次期製品の噂を総ざらい。Pocket 4、Osmo 360 II、Action 7、Avata 360、Lito新ドローンの要点と、現行機・競合比較、米国規制の影響まで解説。

噂の核心は「撮影体験の短縮」と「長時間運用」。Pocket 4の操作系、360 IIの電池増、Action 7の次の勝負所を、事実と未確認に分けて読み解く。

DJIはドローンメーカーから撮影システム企業へ。2025年のOsmo 360/Action 6の流れを踏まえ、2026年のリーク情報を買い替え目線で整理。
【9/4追記】DJI Osmo 360 IIが国内発売 8K/60fps・交換式レンズで93,610円

DJIが、次世代360°カメラ「Osmo 360 II」を日本で正式発売しました。中国では2026年8月13日に先行投入されていましたが、日本を含む世界市場では9月3日から販売されています。国内価格は、スタンダードコンボが93,610円、アドベンチャーコンボが110,990円です。これまで本記事では8K/60fpsやNFC、交換式レンズなどをリーク情報として紹介していましたが、今回の発表で主要仕様と国内価格が正式に確認されました。
商品名 | DJI Osmo 360 II |
|---|---|
希望小売価格 | スタンダードコンボ 93,610円 アドベンチャーコンボが 110,990円 |
販売価格 | スタンダードコンボ 92,673円~ アドベンチャーコンボが 109,880円~ |
発売日 | 2026年9月3日 |
予約開始日 | 2026年9月3日 |
予約・販売URL スタンダードコンボ | ヨドバシカメラ(更新済) ビックカメラ(更新済) コジマネット(更新済) マップカメラ(更新済) カメラのキタムラ(更新済) フジヤカメラ(更新済) |
予約・販売URL アドベンチャーコンボ | ヨドバシカメラ(更新済) ビックカメラ(更新済) コジマネット(更新済) マップカメラ(更新済) カメラのキタムラ(更新済) フジヤカメラ(更新済) |
公式発表ページURL |
DJI Osmo 360 IIのスペック
Osmo 360 IIは、1/1.1型の正方形CMOSセンサーを前後に1基ずつ搭載します。DJIは、それぞれのセンサーが360°撮影で使用する撮像範囲について、一般的な4:3の1型センサーと同等と説明しています。画素サイズは2.4μm、レンズはF1.9で、最大14.5ストップのダイナミックレンジに対応します。
項目 | Osmo 360 IIの正式仕様 |
|---|---|
センサー | 1/1.1型スクエアCMOS×2 |
レンズ | F1.9、交換可能 |
360°動画 | 最大8K/60fps |
パノラマスロー | 最大4K/240fps |
ダイナミックレンジ | 最大14.5ストップ |
静止画 | 120MP HDR |
暗所撮影 | AI SuperNight 2.0 |
内蔵ストレージ | 105GB使用可能 |
バッテリー | 2,150mAh |
重量 | 約183g |
防水性能 | 本体のみで水深10m |
国内価格 | 93,610円から |
動画はネイティブ8K/60fpsへ対応し、初代Osmo 360の8K/50fpsからフレームレートが向上しました。さらに、360°動画では最大4K/240fpsのスローモーション、16Kの360°タイムラプス、別売のVortexハンドルを使った8K/120fpsのタイムフリーズ撮影にも対応します。10bitカラーとD-Log Mも利用できます。
暗所撮影には、新しいAIノイズ低減機能「AI SuperNight 2.0」を採用しました。前後のレンズで露出を個別に制御できるため、一方向から強い光が入る場面でも、360°映像全体の明暗差を調整しやすい設計です。静止画は120MPの360°HDR撮影に加え、シングルレンズで30.72MPの撮影が可能。JPEGとRAWに対応します。
新機能のSpotlight Followは、カメラが回転しても被写体を追尾し、画面中央に配置した通常の平面動画として書き出せる機能です。最大4K/30fpsに対応し、撮影後に手作業で被写体を追いながら画角を決める工程を減らせます。NFCも正式搭載され、対応スマートフォンを近づけることでDJI Mimoとの接続や素材転送、編集画面への移動を簡略化できます。
以前のリーク画像で注目されていた交換式レンズも正式採用されました。交換できるのは保護カバーだけではなく、前後のレンズ本体です。表面には耐傷性と耐摩耗性を高めるイオンスパッタリングコーティングが施され、傷が付いた場合はレンズ単位で交換できます。
本体サイズは約61×36.3×81mm、重量は約183gです。内蔵ストレージは128GBで、このうち105GBを撮影に使用できます。microSDカードは最大1TBに対応します。本体のみで水深10mまで使用でき、別売の専用防水ケースを装着すれば水深50mまで対応します。
バッテリー容量は2,150mAhで、8K/30fpsの360°動画を最大約100分撮影できます。30W以上のUSB PD充電器を使った場合は、約22分で80%まで充電可能です。4マイクアレイと風切り音低減機構も搭載し、DJI Mic 3、DJI Mic 2、DJI Mic Miniシリーズをカメラへ直接接続できます。
アドベンチャーコンボには、エクストリームバッテリーPlusが合計3個、1.2mインビジブルセルフィースティック、マルチファンクションバッテリーケース3などが付属します。標準構成より17,380円高くなりますが、長時間撮影や旅行ですぐに360°撮影を始めたい場合は、必要なアクセサリーをまとめて用意できます。
【8/9追記】DJI Osmo 360 IIは8月13日発表へ 8K/60fpsやNFC対応の噂
DJI Osmo 360 IIについて、新たな発表日と追加スペックが明らかになってきました。DJIの中国向け公式ページでは、2026年8月13日20時(現地時間)にOsmo 360 IIを発表すると予告しています。日本時間では同日21時です。中国では予約受付も始まっており、これまで噂段階だった次期360度カメラの登場が正式に近づいています。追加リークによると、Osmo 360 IIは8K/60fpsの360度動画、27W USB-C急速充電、NFCに対応する可能性があります。型番はOQ002で、本体側面には新しい物理スイッチを追加。初代とほぼ同じサイズを維持しながら、初代バッテリーとの相互互換にも対応すると伝えられています。
センサーは1/1.1型クラスを2基搭載し、120MPのパノラマ静止画やIP68相当の防塵・防水性能、内蔵ストレージなどは継承する見込みです。ユーザー自身でレンズまたはレンズカバーを交換できるとの情報もあり、以前流出したレンズ交換キットの画像を補強する内容となっています。
予想価格は本体単体が499〜579ドル、上位キットが629〜729ドルです。ただし、8K/60fps、NFC、価格、国内発売日などはまだ正式発表されていません。8月13日の発表で、初代からの変更点と日本向けの販売情報が公開されるか注目されます。
【7/24追記】DJI Osmo 360 IIの発売は近い?レンズ交換キットが倉庫に到着とのリーク
DJIの次世代360度カメラ「DJI Osmo 360 II」に関する新たなリーク画像が公開されました。
リーカーのIgor Bogdanov氏はXアカウントにて、「Osmo 360のバージョン2は、すでに倉庫へ届き始めている」と投稿。添付写真には、「DJI OSMO 360 II LENS REPLACEMENT KIT」と記された複数のパッケージが写っています。
Oh, right.) The Osmo 360 Version 2 is already starting to arrive in warehouses. pic.twitter.com/LONcU32YcF
— Igor Bogdanov (@Quadro_News) July 23, 2026
この画像が正しければ、DJI Osmo 360 IIはレンズ交換に対応する可能性があります。現行のOsmo 360はレンズを交換できないため、次期モデルで実現すれば、レンズを傷つけた際の修理性を高める重要な変更となりそうです。また、複数の交換キットが倉庫に並んでいることから、アクセサリーを含む流通準備が進み、正式発表や発売が近づいている可能性もあります。
ただし、画像で確認できるのはレンズ交換キットであり、カメラ本体の入荷を直接示すものではありません。発売日や価格、キットの内容、ユーザー自身で交換できるかどうかは未確認です。これまでに噂されている2150mAhバッテリー、Wi-Fi 6、Bluetooth対応に加え、今回新たに「レンズ交換」と「倉庫への入荷開始」を示す情報が加わった形です。
【4/17追記】DJIがOsmo Pocket 4を4月16日に正式発売開始

2026年中に登場と噂されていたDJI新製品のいつの1つ「Osmo Pocket 4」が4月16日に公式発表され、発売開始となりました。DJI公式ページでも予約受付が開始されています。
2種類のモデルの同時発売で、価格はスタンダード コンボが79,200円、クリエイター コンボが99,880円。
Osmo Pocket 4の予約やスペックの詳細はこちらに記載しています。
今回出回っている“DJI新製品の噂”を最短で整理

まずは海外中心に賑わっている噂の最新版をPhoto Rumorsがまとめました。製品ジャンル別にポイントを短くまとめていきます。ここに書く仕様・価格・時期は、現時点ではメーカー未発表の内容が混ざります。読み方は「当たったらラッキー」ではなく、「方向性のヒント」くらいがちょうどいい。
Avata 360(ドローン)
360撮影用に1型センサーを2基載せ、360モードでは8K/60p HDR、単眼モードでは4K/60pを想定する、という話が出ています。もし事実なら“空撮×360”をワンボディで完結させるコンセプトです。
Osmo Pocket 4(ポケットジンバル)
1型CMOS、4K/120p、10bitのD-Log M、3軸ジンバル、フルピクセル高速AF、2インチ回転OLED、バッテリー約200分、ズーム専用ボタン+カスタムボタン追加、という筋書き。さらに上位のPro系が5〜6月ごろに来るかもしれない、とも言われています。
Osmo 360 II(360カメラ)
認証情報から、バッテリー増量(1950mAh→2150mAh)やWi‑Fi 6、Bluetoothなどの仕様が見える、という話題です。
Lito 1 / Lito X1(サブ250g級ドローン新シリーズ?)
既存のMini系とは別ラインとして、入門向けと上位向けの2機種が用意される、という噂。Wi‑Fi 6、マルチバンド、内部ストレージ、O5や5G…といったワードが並びます。
Osmo Action 7(アクションカメラ)
2026年後半に、8K(60pの可能性)や大型センサーを示唆する話、価格帯の見立てが出ています。
ちなみに、噂の世界は“当たるリーク”と“釣り”が同じタイムラインに流れます。2025年にはDJIがミラーレスを発表するという話がAI生成画像つきで拡散し、結果的にデマだった、という事例もありました。今回の話も、裏取りできる項目(認証情報など)と、願望が混ざりやすい項目(時期・価格・未公開機能)を分けて扱うのが安全です。
過去1年のDJIは“カメラ化”が止まらない。噂が現実味を帯びる理由
DJIは2025年7月に初の360カメラ「Osmo 360」を正式発表し、1インチ360撮影、8K/50p、さらに8K/30pで100分連続といった“長回し志向”を前面に出しました。
続いて2025年11月に「Osmo Action 6」を発表。アクションカメラで可変絞り(f/2.0–f/4.0)という珍しい方向に振り、1/1.1型スクエアセンサーや最大13.5ストップのダイナミックレンジ、4Kカスタム(後から縦横を切り出しやすい)など、“撮る→配信”の導線を太くしています。
この路線に立つと、Pocket 4や360 IIの噂は「出てもおかしくない」の範囲に入ってきます。むしろ、何が変わればユーザーの行動が変わるか、そこに焦点が当たっているのがポイントです。
Osmo Pocket 4は“スペック盛り”より撮影体験が鍵。Pocket 3から逆算する
現行のPocket 3は、1型CMOS、2インチ回転タッチ画面、4K/120p、10bitのD‑Log MやHLG、フルピクセル高速AF、3軸メカジンバルと、ポケット機としては完成度が高い。だからこそ、次で問われるのは解像度よりも「失敗しない体験」です。
噂で語られるズーム専用ボタンやカスタムボタン追加が本当なら、狙いは明確です。撮影中に“指が迷う”時間を減らすこと。Vlogや取材で、録画中に設定をいじって崩れるのは最悪です。操作系の改善は地味ですが、毎日使う人ほど効いてきます。
さらに、Pro版で広角+2〜4倍の望遠を持つデュアルカメラ、可変絞り、Hasselbladの色再現…という話が事実なら、Pocketは「ジンバル付き小型カメラ」から「2眼の小型シネ・スナップ機」へ寄っていきます。
ただしデュアルカメラは、熱・消費電力・ジンバルの重心・レンズ間の色合わせなど、難易度が一気に上がる。もし発表されたら「レンズ切替時の色と露出のつながり」「望遠側の手ブレ耐性」「熱停止の条件」を真っ先に確認したいところです。
Osmo 360 IIの“電池10%増”は地味に効く。競合が最も嫌がるアップデート
360カメラは、解像度やHDR以上に“撮り続けられるか”が命です。撮影者は、見せ場が来たときにスイッチを入れるのではなく、スイッチを入れたまま移動したい。だからバッテリー増量は、派手じゃないのに効きます。
初代Osmo 360は、1インチ360撮影や8K/50p、8K/30pで100分連続という、数字で殴るタイプのデビューでした。次世代で2150mAhに増えるという話が本当なら、競合の「撮影時間=ストレス」をさらに削りに来る動きです。
加えてWi‑Fi 6の話が出るのも意味深です。360素材はデータが重い。転送やクラウド連携が詰まると、結局カメラは棚に戻ります。無線周りが改善されれば、編集までの距離が縮まる。DJIが得意なアプリ体験と組み合わさると、地味な仕様ほど効いてきます。
競合比較。360はInsta360、GoProが強い。DJIはどこで勝つ?
360市場の“王道”はInsta360のXシリーズです。最新世代では8K 360動画や交換式レンズなどを押し出し、アクセサリーやアプリ編集の強さも含めて、完成された体験を持っています。一方でGoProもMAX2でTrue 8Kや交換式レンズを前面に出し、耐久性の弱点を潰してきました。
製品名 | 市場での立ち位置 | 強み・打ち出し | 弱点・課題 |
|---|---|---|---|
Insta360 Xシリーズ | 360市場の王道・定番 | 8K 360動画、交換式レンズ、アクセサリーとアプリ編集が充実。撮影〜編集まで完成度が高い | 価格帯が高め。運用や設定が人を選ぶ場合あり |
GoPro MAX 2 | タフさとブランド力で対抗 | True 8K、交換式レンズ、耐久性の改善。現場で使い倒せる安心感 | 画作り・編集体験は好みが分かれやすい |
DJI Osmo 360(初代/次期) | 後発だが伸び代が大きい | 長時間8K、大きいセンサーを無理なく回す設計。ワークフロー資産を活かしやすい | 交換式レンズ級の「不安を消す機構」を作れるか |
ここにDJIが勝ち筋を作るなら、単純な画質競争だけでは足りません。初代Osmo 360が示した「長時間8K」「大きいセンサーを無理なく回す設計」は、360の弱点に真正面から刺さる。次で必要なのは、交換式レンズのような“撮影者の不安を消す機構”か、編集工程をさらに短くするワークフローです。たとえば、撮影後にアプリで迷わないテンプレ、クラウドへの即アップ、複数台同期など。DJIはこの領域に資産を持っています。
アクションカメラは8Kだけが正義じゃない。Osmo Action 7が狙うべき場所
Osmo Action 6は、可変絞りに加え、8K(16:9で24/25/30p)や4Kカスタム、4K/120pなど、撮影フォーマットの幅で勝負してきました。ここからAction 7が8K/60pに行く、という噂は理解できます。競合のスペック表と並べたとき、見栄えがいいからです。
ただ、競合の強みは解像度だけではありません。たとえばGoProの最新機は5.3K/60pや4K/120pに加え、720pで400fpsのバーストスローモーション、レンズモッド連携、Wi‑Fi 6転送など「現場の困りごと」を潰しに来ています。8Kという数字で勝負するなら、同時に編集・転送・電池・発熱まで含めた体験で上回らないと、ユーザーは動きません。
だからこそ、ユーザーが本当に嬉しいのは解像度より「暗い場所で破綻しない」「夜の街でノイズが崩れない」「肌色が転ばない」「音がまとも」のほう。可変絞り路線を伸ばすなら、センサー大型化だけでなく、露出の一貫性と色の安定を強化するほうが価値が出ます。
Action 6がD‑Log MやSuperNightなどを持つ以上、次は“撮って出しで強い”をどこまで上げられるかが見どころです。
サブ250g新シリーズと米国規制。なぜ今、認証の話が重要なのか
噂の中で一番ややこしく、でも一番現実に影響するのが「米国での販売や認証」です。FCCはCovered Listの更新で、外国製ドローンや重要部品が新たに対象に入り得ること、そして既存機の継続使用は直ちに妨げない一方で、新しい機種モデルが対象になりやすい、という整理を示しています。報道でも、DJIを含む海外メーカーは新モデルのFCC認証が得にくくなり得る、という観測が出ています。
この状況で、リーク情報に「認証が完了している」「禁止リストではない」といった文脈が頻出するのは自然です。発売前に認証を通せるかどうかで、米国での流通が変わる。だから、認証まわりの断片は“噂の信ぴょう性”というより“発売が近いかどうか”の判断材料になります。
まとめ
最後に、読者の行動につながる形で整理します。
読者タイプ | 結論(買う/待つ) | 判断基準 | おすすめの動き |
|---|---|---|---|
いまDJI Osmo Pocket 3が必要な人 | 今買う寄り | 旅・仕事などで「今月使う」なら、待つ理由が薄い。1型+4K/120p+10bitで現行でも十分戦える | 必要なタイミングを優先して購入。噂待ちで撮り逃す損を避ける |
360を始めたい人 | 目的で分岐 | 編集が不安なら、アプリ体験と素材の扱いやすさが近道。次世代噂が気になるなら初代の価格変動が狙い目 | すぐ始めたい→使いやすさ重視で導入。待てる→初代の値下がり/中古相場の動きを監視 |
DJI Osmo Action 6の買い替え層 | 条件付きで待つ | 可変絞りと4Kカスタムが魅力。8K/60pが絶対必要(大きく切り出す、VR用途など)ならDJI Osmo Action 7待ちの意味が出る | 8K/60p必須→Action 7待ち。不要→Action 6で十分、運用改善(アクセサリ・設定)に投資 |
噂は“買わない理由”にも“衝動買いの理由”にもなります。大事なのは、あなたが撮りたいシーンが何で、失敗したくないポイントが何か。そこさえ整理できれば、情報の洪水でも溺れません。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
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