
【リーク】Canon RF24mm F1.2の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ



「Canon 24mm F1.2」というワードが再注目された理由の一つが、2026年1月29日付でキヤノンの特許出願が公開され、実施例として焦点距離24.72mm・F値1.24の光学系が示されたことです。ただし、特許公開は“製品発表”ではなく、特許=発売確定でもありません。この記事は一次情報で確認できる事実と、現時点で断定できない点を分けて整理します。判断材料を積み上げ、買う・待つ・代替で撮るの選択を現実的に進めましょう。
この記事のサマリー

特許で確認できる“24mm F1.2級”の事実と、読み取りの限界を整理

発売日・予約開始を追うときに役立つ、信頼度の高いチェック項目

RF24mm F1.4 L VCMや競合24mm F1.4との比較で、待つべき人を具体化

価格予想を“根拠ある幅”に落とし込み、予算と周辺コストまで見積もる

24mmで結果が出やすい撮り方・設定を先に試し、購入判断の精度を上げる
Canon 24mm F1.2リークの事実:特許に書かれている“数字”を押さえる

まず確認したいのは、一次情報として参照できる特許公開の記載です。公開情報には複数の実施例が並び、焦点距離・F値・全長などの数値が示されています。これらの数値は「どのような光学系を検討しているか」を把握する材料になり、噂の真偽や優先度を考える際の基準になります。なお、特許は製品化を保証するものではないため、数値がある=発売日や価格が決まるとは言い切れません。
公開番号・公開日・出願日:ここまでは事実として扱える
今回の話題の出発点は特許公開で、公開情報には公開番号「P2026013481」、公開日「2026-01-29」、出願日「2024-07-17」が示されています。同じ箇所に、出願人がキヤノン株式会社であること、課題として「高い光学性能を有し、広角且つ小型な光学系」を提供することが記載されています。背景技術として、近年は高い光学性能を有し、広角且つ小型な光学系が求められている、という記載も確認できます。
ここまでが“文章として確認できる事実”です。逆に、RFマウント用かどうか、製品名がRF24mm F1.2Lになるか、AF方式や防塵防滴の仕様がどうなるかは、公開情報だけでは断定できません。迷ったら「公開情報に書いてあるかどうか」で線を引くのが安全です。
実施例2が示す“24mm F1.2級”:焦点距離24.72mm・F1.24・全長130mm
実施例2には次のような数値が示されています。一般に“24mm F1.2級”と呼ばれる領域に近い実施例が、少なくとも公開情報として提示されている点は確認できます。
項目 | 数値 |
|---|---|
焦点距離 | 24.72mm |
F値 | 1.24 |
半画角 | 41.19 |
像高 | 21.64 |
全長 | 130.00 |
像高21.64という値は、フルサイズ(35mm判)の像高(半対角)として用いられる値に近く、半画角41.19も24mm相当の広い画角と整合します。このため、APS-C専用設計というより「フルサイズを想定した光学系である可能性がある」とは推測できます。ただし、対応マウントや実際の製品ターゲットは、公開情報だけでは断定できません。
なお、全長130.00は光学系の設計値であり、鏡筒の厚み、フォーカス機構、手ブレ補正の有無などで最終的な外形寸法は変わります。数値をそのまま製品サイズと同一視しないことが重要です。
同じキヤノンの特許公開で掲載された35mm相当のリーク情報の詳細はこちらで
スペック予想の現実ライン:RF24mm F1.4 L VCMから“上積み”を考える
24mm F1.2級が本当に出るなら、いちばん気になるのはスペックと取り回しです。特許の「全長130mm」という数値をどう受け止めるかで、予約するか、現行24mmで撮り続けるかの判断が変わります。いま買えるRF24mm F1.4 L VCMの仕様を基準にすると、予想が“あり得る範囲”に収まりやすくなります。
まずは“現行の基準”を把握:RF24mm F1.4 L VCMの要点
RF24mm F1.4 L VCMは2024年10月30日に発表され、発売時期は2024年12月下旬と案内されています。24mm(フルサイズ)の対角画角は概ね84°前後で、広い画角を活かした撮影に向く焦点距離です。仕様面では次の情報が公開されています。大口径のLレンズとしては、持ち出しやすい寸法・重量に寄せた設計です。
項目 | 仕様 |
|---|---|
レンズ構成 | 11群15枚 |
絞り羽根枚数 | 11枚 |
最短撮影距離 | 0.24m |
フィルター径 | 67mm |
全長 | 約99.3mm |
質量 | 約515g |
公式発表では、ASC/SWCの採用、VCMとナノUSMを組み合わせた「電子式フローティングフォーカス制御」、フォーカスブリージングの抑制、アイリスリング(絞りリング)搭載なども説明されています。静止画と動画の両方を想定した設計要素として、公式発表から確認できます。
F1.2化で増えやすいポイント:サイズ・重量・フィルター径はどうなる?
特許の実施例2では全長130.00という値が示されています。これをそのまま製品全長と見るのは危険ですが、F1.2級になると光学系が長く・重くなりやすい方向性は考えられます。鏡筒の強度や防塵防滴のシーリング、AF駆動部のスペースも必要になります。もうひとつのポイントは前玉の口径です。広角でF1.2級を成立させるには、周辺光量の確保や収差補正のために前群が大きくなりがちで、フィルター径が太くなる傾向があります。現行のF1.4が67mmで成立しているのは、比較基準として有効です。
ここから先は予想ですが、仮に24mm F1.2級が純正Lとして製品化されるなら、携帯性より画質と明るさを優先した設計になりやすく、重量増やフィルター径の拡大を想定しておくと計画が立てやすくなります。周辺機材(フィルター、ジンバル、収納)のコストも含め、総額で考えるのが安全です。
画質で見るべきポイント:広角F1.2が苦手な“周辺”をどう攻めるか
24mm F1.2級の価値は「明るい」だけでは決まりません。広角大口径は周辺画質の難度が高く、中心がシャープでも四隅が崩れると用途が狭まります。
星景・夜景で差が出る:コマ収差、像面湾曲、周辺減光の見方
星景でまず目立つのがコマ収差です。画面の端の星が伸びて見える現象で、広角大口径ほど出やすくなります。24mm F1.2級は難度が高いため、作例が出たら四隅の点像を優先してチェックするのが現実的です。絞ったときの改善幅も併せて確認したいところです。次に像面湾曲です。中心に合わせると周辺が甘く、周辺に合わせると中心がズレる“ピント面の曲がり”で、風景の遠景や星景で差が出ます。レビューでは「無限遠」「中距離」「近距離」での傾向を見比べると、癖が読み取りやすくなります。
周辺減光は後処理で補正できますが、開放付近では大きくなりがちです。補正前提でOKか、撮って出し重視かで評価が変わります。補正後に周辺ノイズが増えるケースもあるため、現像後の状態も確認しておくと失敗しにくくなります。
歪曲と色にじみ:建築・室内で“真価”が問われる
24mmは建築や室内の撮影で使われやすい焦点距離です。ここで気になるのが歪曲収差です。樽型が強いと直線が膨らんで見え、補正で画角が狭まったり周辺が引き延ばされたりします。補正可能でも、素の歪曲が小さいほど画質面で有利です。色にじみ(倍率色収差・軸上色収差)もチェック対象です。白い壁と窓枠の境界や、街灯の周りに紫や緑のフリンジが出ないかを見ます。大口径ほど軸上色収差が出やすい傾向があるため、開放付近の逆光や夜景の作例は確認価値が高いです。
公開情報の課題には「高い光学性能」と「広角且つ小型」が掲げられています。もし製品化されるなら、この相反しやすい要素をどこまで両立しているかが評価ポイントになります。
動画ユーザーの視点:ブリージングと操作系、ジンバル運用まで考える
最近のレンズ市場は、静止画だけでなく動画との両立が重視される傾向があります。24mmはVlog、インタビュー、商品撮影など登場頻度が高く、明るさと操作性の両立が求められやすい焦点距離です。仮にRF24mm F1.2級が登場するなら、画質だけでなくブリージングやリング操作が購入判断に影響する可能性があります。
フォーカスブリージング:AFで画角が変わると動画は一気にバレる
フォーカスブリージングは、ピント位置を動かしたときに画角が変わって見える現象です。静止画では気になりにくい一方、動画だと背景が揺れるため目立ちやすくなります。広角で寄って撮るVlogや商品撮影ほど違和感が出やすいです。
現行のRF24mm F1.4 L VCMは、ニュースリリースでフォーカスブリージングの抑制や、動画向けの操作性(アイリスリングなど)を強調しています。F1.2級でも同方向性なら、ブリージング対策は重要な評価軸になります。
操作系の統一とジンバル適性:重量バランスは予約前に想像しておく
動画で効いてくるのが、リング配置や外装の一貫性です。レンズ交換のたびにジンバルのバランス取り直しが必要だと、現場のテンポに影響します。キヤノンはF1.4 L VCMシリーズで共通外装・共通の67mmフロントフィルター径などを説明しており、運用面の負担を下げる狙いが読み取れます。
ただしF1.2級でレンズが大型化すると、ジンバルの搭載限界や前後バランスがシビアになります。特許の全長130mmという数値は設計値であるものの、運用イメージを考える材料にはなります。だからこそ、予約を急ぐ前に「手持ち中心か」「三脚・ジンバル中心か」を整理し、必要なら現行のF1.4やF1.8で運用を試しておくのが現実的です。撮影スタイルが固まれば、F1.2級が必要な投資かどうかを判断しやすくなります。
比較で見える“待つ価値”:24mm F1.4勢と、35mm F1.2競争の熱
Canon 24mm F1.2級を待つべきかどうかは、いま買えるレンズとの比較で決まります。24mmはF1.4でも十分に明るく、価格・重量・フィルター径のバランスが取りやすいカテゴリーです。F1.2級が加わると、明るさの上積みと引き換えにサイズや価格が変動する可能性があります。
24mm F1.4クラスは“携帯性と明るさのバランス”が取りやすい:現行3本をスペック感で並べる
まず現実的な比較対象は24mm F1.4です。キヤノンRF24mm F1.4 L VCM・ソニーFE 24mm F1.4 GM・シグマ24mm F1.4 DG DN | Artは次のようなサイズ感となります。
レンズ | 主なサイズ仕様 |
|---|---|
Canon RF24mm F1.4 L VCM | 全長 約99.3mm/質量 約515g/フィルター径 67mm |
Sony FE 24mm F1.4 GM | 全長 92.4mm/質量 445g/フィルター径 67mm |
Sigma 24mm F1.4 DG DN | Art(ソニーE) | 質量 510g/フィルター径 72mm |
Sigma 24mm F1.4 DG DN | Art(Lマウント) | 質量 520g/フィルター径 72mm |
こうして並べると、24mm F1.4は“明るさの割に携帯性が崩れにくい”カテゴリーだと分かります。夜スナップや旅行で持ち歩くなら、F1.4でも十分に狙いが立ちます。ここにF1.2級が入ってくると、明るさの上積みと引き換えに、サイズ・価格・フィルターの負担が増える可能性があります。待つ価値が大きいのは「開放から四隅まで高水準で、星景や建築で妥協したくない人」「より浅い被写界深度を広角で使いたい人」です。一方で日常用途なら、現行F1.4で撮影機会を増やす選択も合理的です。
35mm F1.2の動きが示す市場:大口径は“プロ用途”と“動画”の比重が上がる
市場の動きを測るなら、近いカテゴリーの製品が参考になります。ニコンはNIKKOR Z 35mm f/1.2 Sを2025年2月28日に発売し、日本での予約受付開始(2025年2月12日10時)も公式に案内しています。広角寄りの35mmでF1.2を成立させるのは設計難度が高く、各社が上位ラインとして投入する領域だと言えます。
サードパーティ側もF1.2に踏み込んでいます。例えばVILTROXは、Nikon Zマウント用「AF 35mm F1.2 LAB Z」を公式ストアに掲載しています。純正以外にも選択肢が増えることで、用途と予算の両面から比較検討しやすくなります。
この流れを踏まえると、仮にキヤノンが24mm F1.2級を製品化する場合、低照度撮影や作品制作など、明るさと描写を強く求める層が主なターゲットになる可能性があります。万能レンズとしてではなく、尖った一本として評価する方が、現実的な判断につながります。
発売日と予約はいつ?“動いた瞬間に動ける”追い方のコツ
発売も確定されている訳ではないので、噂の段階で日付を断言できるケースは多くありません。重要なのは、確定情報が出た瞬間に取り逃さない段取りを作ることです。ここでは、最近のレンズ発表で実際に使われた“発表→予約→発売”の流れを例に、追い方を具体化します。
公式発表の“型”を知る:発表日→発売時期→予約開始の順に確定する
メーカー発表は、いきなり発売日だけが出るより「発表」「発売時期(何月)」のように段階的に情報が固まることがあります。キヤノンのRF24mm F1.4 L VCMも、ニュースリリースで発売時期(2024年12月下旬)が示されています。
予約開始は販売店側の運用で前後することがありますが、メーカーが“予約開始日時”まで明示する例もあります。ニコンのNIKKOR Z 35mm f/1.2 Sは、発売日(2025年2月28日)と日本での予約受付開始(2025年2月12日10時)を公式に案内しています。この型を知っておくと、噂で「今月発表らしい」が出ても、焦らず準備しやすくなります。狙い目は“公式が発売時期や発売日を明記した瞬間”で、そこから逆算して資金や下取り、周辺機材の準備を進めると無駄が減ります。
予約で失敗しない:発売直後の品薄と、店舗ごとの受付差を想定する
大口径の上位レンズは、発売直後に供給が潤沢とは限りません。店舗によって「予約順」「入荷順」「抽選」など運用が異なるため、発売日にこだわるなら購入先の方針を事前に確認しておくと安心です。
噂段階でできる現実的な準備は、同クラスのレンズで運用テストをしておくことです。現行のRF24mm F1.4やRF35mm F1.4で撮影スタイルを固めておけば、F1.2級が出たときに迷いが減り、予約判断を早めやすくなります。
価格予想を“根拠ある幅”に落とす:いくらなら納得できる?
Canon 24mm F1.2級の価格は、現時点で公式に示されていません。それでも、現行24mm F1.4の水準と、F1.2級が必要とする設計コストを踏まえれば、極端に外れた予算設定は避けやすくなります。予約が始まってから慌てないために、数字で考えるコツを整理します。
現行RF24mm F1.4の手がかり:25万円前後という目安
キヤノンはRF24mm F1.4 L VCMはメーカー公式サイトにて253,000円(税込)で販売されており、この価格帯が1つの基準とはなります。
まずは「F1.4でこの水準」という基準を持つと、F1.2級が出たときに“何が上乗せされたのか”を評価しやすくなります。価格だけでなく、フィルター径や重量増も含めた総コストで考えるのが安全です。
F1.2の価格を読む視点:ガラス量、精度、検査工数が跳ねやすい
F1.2級は、単に絞りを明るくしただけの上位モデルではありません。前玉の口径が増え、収差補正の難易度が上がり、わずかなズレが画質に直結します。そのぶん材料費、加工精度、組立と検査の工数が増え、価格に反映されやすい傾向があります。加えて、上位レンズとしての防塵防滴やフッ素コーティング、耐久性、動画用途ならブリージング対策や操作系の作り込みもコストに影響します。スペック表に載りにくい部分の積み上げが大きい領域です。
ここからは予想になりますが、24mm F1.2級が純正の上位レンズとして登場するなら、30万円台〜40万円台を想定して資金計画を立てておくと、急な発表でも対応しやすくなります。さらにフィルター(口径アップの可能性)、ND、保険・保証を足すと出費は増えるため、上限を先に決めておくと判断がブレにくくなります。
いまからできる準備:代替レンズで撮って“必要性”を確かめる
リークを追いながらも、撮影は今日からできます。むしろ24mmを使い込んでおくほど、F1.2級が出たときに「本当に必要か」がはっきりします。待つ時間を上達の時間に変えるために、現実的に試せる方法を整理します。
24mmは“寄れる広角”:環境ポートレートと室内で差が出る
24mmは背景を入れつつ被写体に寄れる、いわゆる“環境ポートレート”で強い焦点距離です。被写体との距離が近いほど被写界深度は浅くなり、F1.2級の恩恵が出やすくなります。例えば室内の窓際で、人物の目にピントを置きつつ背景を柔らかくぼかす、といった表現が狙えます。
注意点は歪みのコントロールです。広角は顔の近くに寄りすぎると誇張が出るため、上半身を撮るなら一歩引いて構図で寄る方が安定します。F1.2級を想定するなら、まずF1.4やF1.8で近距離のボケ方を体に覚えさせると、差が判断しやすくなります。
設定の目安としては、室内ならシャッター1/125秒以上を確保し、ISOで明るさを稼ぐ方法が現実的です。被写体ブレが出るシーンでは、明るいレンズほどシャッター速度を上げられるため、ボケより“止める”価値が高い場面もあります。
星景・夜スナップの“予行演習”:F1.4で限界を知ると判断が速い
星景でF1.2級を待つ人は多いですが、まずはF1.4で「何が不満か」を言語化するのが近道です。コマ収差が気になるのか、ISOを下げたいのか、シャッターを短くしたいのか。目的が曖昧だと、F1.2級を買っても満足しにくくなります。
例えば24mm(フルサイズ)で天の川を撮る場合、星の流れを抑えるためのシャッター速度は15〜20秒前後がひとつの目安になります。ここでISOが高すぎてノイズが気になるなら、F1.4→F1.2で得られる光量差(約0.4〜0.5段)をどう活かせるかが検討ポイントになります。一方で周辺の星像が崩れているなら、明るさより光学性能の方が重要です。狙いが違えば、必要なレンズも変わります。
リーク段階の準備としては、撮影地・三脚・フィルター(必要ならソフトフィルターやND)の運用を整えておくことも有効です。レンズだけで結果が決まらないジャンルほど、周辺機材とワークフローが固まっている人の方が、発表時に迷いなく判断しやすくなります。
Canon 24mm F1.2のリーク情報まとめ
特許公開によりキヤノンが焦点距離24.72mm・F1.24を含む大口径広角レンズの光学系を検討している実施例が示されたことは確認できます。一方で現時点では、発売日がいつか、予約がいつから始まるか、価格がいくらか、そして正式なスペックや製品名がどうなるかは確定していません。だからこそ、特許の数値を起点に、現行RF24mm F1.4や競合24mm F1.4で撮影スタイルを固め、必要ならフィルターや周辺機材も含めた予算上限を決めておくのが得策です。
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