


α6100 ILCE-6100 ボディ "ブラック" 中古
中古
¥63,630お支払い金額
¥68,091
送料
¥1,280
/
¥3,181
本日中のご注文で
5月28日〜5月31日にお届け
保証料0円で、プロが検品
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
約2420万画素のAPS-Cセンサーと高速AF性能を備えた、小型・軽量なミラーレス一眼カメラです。像面位相差AFとコントラストAFを組み合わせたファストハイブリッドAFにより、被写体を素早く正確に捉えることができ、動きのあるシーンにも強いモデルです。
リアルタイムトラッキングやリアルタイム瞳AFに対応しており、人物はもちろん動物の撮影にも使いやすいのが特徴です。約11コマ/秒の連写性能と4K動画撮影への対応により、静止画・動画の両方をバランスよく楽しめます。チルト式液晶モニターは上下に可動し、自撮りやローアングル撮影にも対応します。
外観には通常使用に伴う小さなスレやキズが見られ、液晶画面にも軽微なスレがありますが、全体としては実用上問題なく使用できるコンディションです。ファインダー内にわずかなゴミの混入がありますが、撮影結果に影響するものではありません。
また、本来付属する一部の重要付属品が欠品している個体となります。そのため、付属品の内容をご確認のうえ、ご了承いただける方に向けた出品となります。軽量でAF性能に優れたミラーレス機を、実用重視で探している方には検討しやすい一台です。
3ヶ月前に更新
付属品
・バッテリー
・本体充電用ACアダプター
・ストラップ
保証書
保証書あり
2026年9月まで
出品者
コメント
0
α6100 ILCE-6100 ボディ "ブラック"の新品

α6100 ILCE-6100 ボディ "ブラック"
新品
出品はありません
売買履歴
| 商品 | 金額 | 時間 |
|---|---|---|
中古 α6100 ILCE-6100 ボディ "ブラック" | ¥63,630 | |
中古 α6100 ILCE-6100 ボディ "ブラック" | ¥64,400 |
売買相場
α6100 ILCE-6100の作例・投稿写真
投稿はありません
専任スタッフによる動作確認
動作を保証する
安心フリマ

すべての商品を動作確認
経験豊富な専任スタッフが全取引商品を動作確認し、基準をクリアした商品のみお客さまへお届けしております。カメラ・レンズの各商品に合わせてポイントとなる箇所を専任スタッフが丁寧に細かく動作確認をいたします。

保証料0円
全額返金あり
最大6ヶ月保証
安心の全額返金
万が一の場合もご安心いただけるよう「あんしん保証」制度を設けています。お手元に届いた商品が動かなかった場合は、お支払いいただいた全額をご返金、もしくは修理対応いたします。
新品の関連商品SONY(ソニー)のミラーレス一眼カメラ

¥118,990〜
出品中(73)
α7 III ILCE-7M3 ボディ

¥301,060〜
出品中(63)
α7R V ILCE-7RM5 ボディ

¥194,490〜
出品中(54)
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "ブラック"

¥194,030〜
出品中(50)
α7 IV ILCE-7M4 ボディ

¥56,490〜
出品中(50)
VLOGCAM ZV-E10 ボディ "ブラック"

¥156,680〜
出品中(43)
α6700 ILCE-6700 ボディ

¥319,840〜
出品中(42)
α7S III ILCE-7SM3 ボディ

¥154,110〜
出品中(35)
α9 ILCE-9 ボディ

¥92,160〜
出品中(35)
VLOGCAM ZV-E10 II(ZV-E10M2) ボディ "ブラック"
α6100 ILCE-6100の新着記事

SONY(ソニー)のおすすめカメラ11選|初心者・フルサイズ・コンデジまで【2026年版】
SONYのカメラはミラーレス・Vlog向け・コンデジなど種類が広く、撮りたいものによっておすすめの機種が変わります。そのため家族写真、旅行、Vlogなど、まずは用途から考えると選びやすいでしょう。この記事では、今選びやすいSONYのおすすめカメラを初心者向け、フルサイズやコンデジ、中古から選びたい人向けの旧モデル、性能特化型の機種まで含めて紹介します。また、APS-Cとフルサイズの違いや、レンズ交換式とコンデジの選び分けについても解説しています。

【2026年版】Sony α6600とα6400を徹底比較!Sony APS-Cの違いを用途別に判断
Sony α6600とα6400は、どちらも同じ約2420万画素のAPS-Cセンサーと高速AFを持ちながら、手ブレ補正・バッテリー・動画の作り込みで性格が大きく分かれます。写真の「写り」だけで決めようとすると差が見えにくく、持ち歩き方や撮りたいもの次第で満足度が逆転しがちです。この記事を読めば、静止画中心・動画中心・旅行やイベントなどの運用別に、どちらを選ぶべきかがわかります。なお、2026年時点では後継にα6700もあるため、この記事は主にα6600とα6400の“中古相場・在庫品を含めた比較”として読むのがおすすめです。









