RF 15-35mm F2.8 L IS USM
売り切れ
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
fire-fill
この商品は2日で売れました

RF 15-35mm F2.8 L IS USM 中古

新品より
84,950
お得!
中古
222,870
お支払い金額
¥235,293
送料
¥1,280
/
¥11,143
shipping
本日中のご注文で
6月11日6月14日にお届け
anshin
保証料0円で、プロが検品
専任スタッフによる動作確認
全商品、専任スタッフが8項目に基づいて検品しています
レンズ光学系lens-optical-icon
絞り羽根shutter-icon
外観・鏡筒lens-appearance-icon
付属品included-accessories-icon
その他other-icon
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
広角側をしっかり使いたい撮影で活躍していた、RF15-35mm F2.8 L IS USMです。 建築や風景、室内撮影を中心に使っていました。15mmスタートなので画角に余裕があり、被写体に近づきながらダイナミックな構図を作れるのがこのレンズの強みだと感じます。F2.8通しなので、光量が足りない場面でも安心感があり、仕事・趣味どちらでも頼れる一本でした。 外観には使用に伴う細かなスレや小キズがあります。レンズ内にわずかなゴミは見られますが、これまでの撮影で写りへの影響を感じたことはありません。AFや手ブレ補正も含め、動作面は特に問題なく使えていました。 描写はLレンズらしく、画面の隅まで安定していて、歪みやフレアの出方も素直です。動画でもAFが静かで、広角ズームとしてはバランスの取れた仕上がりだと思います。最近は撮影スタイルの変化で使用頻度が下がったため、整理のために手放します。 RFマウントで本格的な広角ズームを探している方には、今でも十分主力として使えるレンズだと思います。気になる点があれば、事前に確認してください。
Clock
4ヶ月前に更新
付属品
・レンズフード ・フロントキャップ ・リアキャップ
保証書
Warranty
保証書あり
2026年7月まで
商品情報
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

売買履歴

商品金額時間
中古
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
¥222,870
中古
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
¥222,870
中古
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
¥222,870
中古
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
¥213,350
中古
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
¥222,870
中古
RF 15-35mm F2.8 L IS USM
¥222,870

売買相場

RF 15-35mm F2.8 L IS USMの作例・投稿写真

投稿はありません
専任スタッフによる動作確認
動作を保証する 安心フリマ
すべての商品を動作確認
すべての商品を動作確認
経験豊富な専任スタッフが全取引商品を動作確認し、基準をクリアした商品のみお客さまへお届けしております。カメラ・レンズの各商品に合わせてポイントとなる箇所を専任スタッフが丁寧に細かく動作確認をいたします。
安心の全額返金
check保証料0円
check全額返金あり
check最大6ヶ月保証
安心の全額返金
万が一の場合もご安心いただけるよう「あんしん保証」制度を設けています。お手元に届いた商品が動かなかった場合は、お支払いいただいた全額をご返金、もしくは修理対応いたします。

RF 15-35mm F2.8 L IS USMの新着記事

Canon広角レンズおすすめ RF/EF・単焦点・中古で失敗しない選び方ガイド

Canon広角レンズおすすめ RF/EF・単焦点・中古で失敗しない選び方ガイド

広角レンズは「広く写る」だけでなく、奥行きの強調、狭い室内での撮影、星空や建築の表現まで、写真の設計そのものを変えてくれる道具です。一方で、Canonの広角レンズはRF/RF-S/EF/EF-S/EF-Mといったレンズ規格・シリーズが複数あり、さらに10-18mmのような定番域も選択肢が多く、初心者ほど迷いやすいのが実情でしょう。この記事では、フルサイズとAPS-Cの違い、RFとEFの選び分け、安い広角ズームや単焦点の向き不向き、中古で失敗しにくい見極めまで、撮りたい被写体から逆算して決められるように解説します。なお、この記事に掲載している価格については2026年5月時点の価格です。Canonは一部製品の価格改定を予定しているため、購入前に最新価格を確認してください。

星空撮影におすすめのミラーレス&広角レンズ7選:安く始める構成から天の川向けモデルまで

星空撮影におすすめのミラーレス&広角レンズ7選:安く始める構成から天の川向けモデルまで

星空撮影では、暗い場所で数秒〜数十秒ほどシャッターを開け、星にピントを合わせて撮影します。ミラーレスで撮影するときは、ボディの高感度性能だけでなく、対応する広角レンズまで含めて考えることが大切です。この記事では、星景(風景+星)から天の川までを想定し、星空撮影におすすめのミラーレスボディと広角レンズを紹介します。35mm判換算(フルサイズ基準で見た画角の目安)、開放F値、周辺部の星像、マウント互換、三脚との組み合わせまで解説しているので、初めて星空撮影に挑戦する人も機材を選びやすくなるでしょう。

【2026年版】Canon RF 16mm F2.8 STMのレビュー比較まとめ 軽量広角でVlog・旅行に最適

【2026年版】Canon RF 16mm F2.8 STMのレビュー比較まとめ 軽量広角でVlog・旅行に最適

Canon RF 16mm F2.8 STMは、フルサイズ対応の超広角16mmとF2.8を約165gという驚くほど軽いボディに詰め込んだRF単焦点です。荷物を増やさず広い画を手に入れられる一方、歪曲収差の強さや周辺画質の落ち込み、補正前提の設計は好き嫌いが分かれます。この記事では風景・室内・Vlog・夜景撮影といった用途別に、強みを活かすコツと注意点、競合のズームレンズも含めた選び方まで解説します。

広角レンズ・超広角とは?メーカー別おすすめ広角レンズ早見表

広角レンズ・超広角とは?メーカー別おすすめ広角レンズ早見表

広角レンズの意味・基準値を最短で理解し、メーカー別の適切なレンズ選びまでを掴んでいただける記事です。より具体的にNikon・Canon・SONY・Fujifilm・LUMIX/OM SYSTEM・PENTAXにくわえサードパーティSIGMA/TAMRON/LAOWAまでを網羅し、メーカーごとの広角レンズを用途別にまとめました。カメラの広角をうまく活用していきましょう!

【リーク】キヤノン初のVCM搭載Lズームが3月に登場か?

【リーク】キヤノン初のVCM搭載Lズームが3月に登場か?

CP+直前から春先にかけて、カメラ業界では新製品の情報が一気に動き出します。今年も例外ではなく、海外の情報サイトが「キヤノン初のVCM搭載Lズームが3月に発表される可能性」を伝えました。注目点は“広角ズーム”というキーワードです。さらに、同じ3月にもう1本のLレンズが控えているという話も浮上しています。本記事では、確定情報と噂を明確に切り分けながら、VCMがズームレンズにもたらす意味、現行RFズームとの関係、競合メーカーの動向まで多角的に整理します。