18-35mm F1.8 DC HSM ソニー用

18-35mm F1.8 DC HSM ソニー用

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2014年6月20日 発売

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18-35mm F1.8 DC HSMの作例・投稿写真

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18-35mm F1.8 DC HSM ソニー用の新着記事

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18-35mm F1.8 DC HSM ソニー用のよくある質問

SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMの18-35mmはどんな画角ですか?

18-35mmはAPS-Cの“標準域ど真ん中”をカバーします。キヤノンAPS-C(1.6倍)では約29-56mm相当で、28/35/50mm付近の画角をズーム1本で行き来できます。室内は18mm、人物やスナップは35mm寄りが扱いやすいです。単焦点を付け替える手間を減らしつつ、画角で写真の印象を素早く変えられます。

EF-S17-55mm F2.8 IS USMと比べた、SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMの違いは?

18-35mmはズーム全域F1.8で、F2.8より1段以上明るいのが魅力です。暗い室内でシャッター速度を稼いだり、背景を大きくぼかしたい人に向きます。一方、EF-S17-55mmは17-55mmの守備範囲とIS搭載が強み。旅行一本なら17-55、表現重視なら18-35が分かりやすいです。

SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMのAF駆動方式は何ですか?

超音波モーターHSMでAFを駆動し、合焦後にフォーカスリングを回して微調整できるフルタイムMFに対応します。開放F1.8はピント面が薄いので、AFポイントを絞って狙う/必要なら1段ほど絞ると失敗が減ります。レンズ側にAF/MF切替スイッチもあります。動作音も控えめで、静かな場所でも使いやすいです。

SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMの最短撮影距離はどれくらいですか?

最短撮影距離は28cm(撮像面から)、最大撮影倍率は1:4.3(約0.23倍)です。APS-Cなら名刺サイズ前後を画面いっぱいにできる目安。花や料理の寄り、ガジェット撮影にも便利ですが、昆虫の細部などは等倍マクロの方が向きます。広角端で寄るとパースが強く出るので、自然に見せたい物撮りは35mm側が扱いやすいです。

SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMはズームで鏡筒が伸びますか?

インナーフォーカス・インナーズーム方式で、ピント合わせやズームでも全長は変わりません。前玉も回転しないので円偏光(CPL)や可変NDの調整がスムーズ。伸縮がない分、重心が安定して構えやすいのも利点です。ジンバルでもバランスが崩れにくく、バッグ出し入れで鏡筒をぶつけにくいのも助かります。

SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSMは防塵防滴に対応していますか?

メーカー仕様に防塵防滴の記載はありません。雨の中で振り回すより、レインカバーや傘で守りつつ短時間で撮るのが安心です。砂埃はブロアー→柔らかい布で乾拭き。濡れたまま収納しないのが基本です。前玉保護は72mmプロテクトフィルターが手軽です。結露したら温度が戻るまで袋に入れて乾かし、保管は乾燥剤入りケースが安心です。
18-35mm F1.8 DC HSM ソニー用

18-35mm F1.8 DC HSM ソニー用のスペック

商品情報

明るさを活かして室内や夕景でも心強い標準域。ピント面はキレが高く、被写体の輪郭がくっきり。背景はとろけるボケで立体感を作りやすい。少し絞ると周辺まで引き締まり、質感再現が向上。発色は素直で、逆光でもコントラストが崩れにくい。AFは静粛で合焦が速く、MFリングのトルクも適度。寄って撮れるため、小物や料理の撮影にも好相性。動画でもフォーカス移動が滑らかで、表現の幅が広い。ズーム域全体で描写の変化が少なく、画づくりの再現性が高い。スナップからポートレート、簡単な動画制作まで一本で対応。初めての大口径ズームにも、表現を広げたい人にも心強い相棒。

基本仕様

対応マウント

キヤノンEFマウント系

レンズタイプ

標準ズーム

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径標準ズームレンズ

APS-C専用

対応

レンズ構成

12群17枚

焦点距離

18~35 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

1:4.3

開放F値

F1.8

画角

76.5~44.2 度

最短撮影距離

0.28m

形状

大口径

対応

サイズ・重量

フィルター径

72 mm

最大径x長さ

78x121 mm