フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR

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2015年2月26日 発売

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フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WRのよくある質問

フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WRはどのカメラで使えますか?

XマウントのXFレンズで、FUJIFILM Xシリーズ(APS-C)に対応します。GFX(Gマウント)は非対応です。AFや絞り制御はボディと連動し、16-55mmは換算24-84mm相当の標準域を1本でカバーします。

XF16-55mmF2.8の焦点距離は35mm判換算で何mm相当ですか?

焦点距離は16-55mm、35mm判換算で24-84mm相当です。広角側は室内や風景、望遠側は人物の上半身まで使いやすいレンジ。画角は83.2°-29°で、「広め〜中望遠寄り」まで自然につなげます。

XF16-55mmF2.8 R LM WRはズーム全域でF2.8固定ですか?

最大口径はズーム全域でF2.8、最小F22です。ズームしても明るさが変わらないので、室内イベントや動画で露出が安定しやすいです。F2.8を活かせば背景を整理しやすく、シャッター速度も稼ぎやすいのが強みです。

XF16-55mmF2.8 R LM WRに手ブレ補正(OIS)はありますか?

レンズ内手ブレ補正(OIS)は搭載していません。手持ちを安定させたいときはIBIS搭載ボディで補うか、シャッター速度を上げるのが基本です。夜はISOオートの上限と最低SSを決めておくと、ブレとノイズのバランスが取りやすいです。

XF16-55mmF2.8 R LM WRの最短撮影距離と最大撮影倍率は?

通常域の最短は0.6m(全域)です。近接はマクロ域で、ワイド側0.3m/望遠側0.4mまで寄れます。最大撮影倍率は0.16倍(55mm)。料理や小物を大きめに写せますが、等倍マクロほどの拡大はできない点は押さえておくと安心です。

XF16-55mmF2.8 R LM WRは防塵防滴(WR)ですか?

WR表記のとおり、防塵・防滴に配慮した構造です。メーカーは悪天候での撮影を想定しつつ、WR対応のカメラボディとの組み合わせを前提に案内しています。完全防水ではないので、強い雨ではレインカバー、撮影後は水滴や砂を拭き取るとトラブル予防になります。

XF16-55mmF2.8 R LM WRは逆光対策のコーティングがありますか?

逆光対策として、HT-EBC(多層コート)に加え、斜めからの光で出やすいゴースト/フレアを抑えるNano GIコーティングを採用しています。とはいえ光源の位置次第では写り込みが出るため、フード装着や少し角度を変えるだけでも改善しやすいです。

XF16-55mmF2.8 R LM WRとXF16-55mmF2.8 R LM WR IIは何が違いますか?

本レンズは約655g・フィルター77mm・絞り羽根9枚・最大0.16倍です。後継のXF16-55mmF2.8 R LM WR IIは約410g・72mm・11枚・最大0.21倍、最短0.3mなど近接も強化。軽さと寄りを優先するならII、77mmフィルターを流用したいなら本レンズが選びやすいです。
フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR

フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WRのスペック

商品情報

標準域を幅広くカバーし、開放からピント面はキレがあり、色のりも素直。背景はほどよくとろけ、人物からスナップ、風景まで軽快に一本でこなせます。逆光にも粘る描写でコントラストが崩れにくく、AFは静かで迷いにくい印象。しっかりした操作感のリング類で、手持ちでも安定した画づくりに役立つ万能ズームです。バランスの良い重量感で長時間の撮影も疲れにくく、動画でも画角変化が少なく扱いやすいのが嬉しい。周辺までの均質性が高く、色ムラやにじみを抑えたクリアな画で編集耐性も高め。近接でもコントラストが保たれ、小物撮りにも活躍。

付属品

  • レンズキャップ
  • レンズリアキャップRLCP-001
  • レンズフード
  • ラッピングクロス

基本仕様

対応マウント

Xマウント系

レンズタイプ

標準ズーム

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径標準ズームレンズ

レンズ構成

12群17枚

焦点距離

16~55 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.16倍

開放F値

F2.8

画角

83.2~29 度

防滴

対応

最短撮影距離

0.3m

形状

大口径

対応

詳細仕様

防塵

サイズ・重量

フィルター径

77 mm

重量

655 g