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SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH. 11726 "ブラック"の新着記事
SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH. 11726 "ブラック"のよくある質問
ライカ SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH.(11726)はどのカメラで使えますか?
ライカMマウントの交換レンズです。M型(フィルム/デジタル)にそのまま装着できます。6ビットコード付きで、対応デジタルMはレンズ情報を自動認識し、Exif記録や補正に活かせます。M用レンズなので小型ボディとのバランスも取りやすいです。アダプター経由で他マウントでも使えますが、距離計連動はせず、ピント・絞りは手動です。
SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH.(11726)の「6ビットコード付き」とは何ですか?
マウント部の6ビットコードを、対応デジタルMが読み取ってレンズ情報を自動記録します。Exifにレンズ名が残り、周辺の色かぶり補正や周辺光量補正などに活用されます。レンズ交換が多い人ほど、後から検索しやすくなるのもメリットです。中古でコードが摩耗して読めない場合は、カメラ側メニューで手動選択して運用できます。
SUMMILUX-M 35mm F1.4 ASPH.(11726)はAFに対応していますか?
AFは非対応で、完全なマニュアルフォーカス専用です。フォーカスタブ付きリングで素早く距離を合わせられ、距離目盛(m/ft)でゾーンフォーカスもしやすいです。近接域まで回転角が大きく、微調整もしやすい設計。M型では0.7m〜∞は距離計で合焦し、近接域はライブビューで拡大して追い込みます。動体は置きピンや絞り込みが現実的です。
35mmの画角はどれくらいですか?
フルサイズで対角62.5°(水平53.6°/垂直37.2°)の準広角です。街スナップや旅、室内の記録まで守備範囲が広く、人物も背景込みで自然にまとめやすい焦点距離。広角の誇張が出にくいので、距離を詰めすぎなければポートレートにも使えます。M型の35mm枠は見やすく、周辺を先読みしながら構図を作れます。
鏡筒サイズ(長さ・直径)はどれくらいですか?
長さ約46mm・直径約58mm、約338gです。フィルターはE46(46mm)。フードは引き出し式の組み込みで、使わないときは収納できます(取り外し可)。F1.4としては小ぶりなので、Mボディに付けっぱなしでも邪魔になりにくいです。鏡筒が短く、ストラップで胸元に下げてもぶつかりにくく、バッグ収納もしやすいサイズ感です。
絞りの仕様はどうなっていますか?
開放F1.4、最小F16です。絞り羽根は11枚で、絞りリングはクリックストップ(半段刻み、中間値も設定可)。開放は被写界深度が浅いので、人物で片目に迷うときはF2前後が安心。夜景の点光源を整えたいときはF4付近まで絞ると形が安定します。風景はF5.6〜8あたりから探すとバランスが取りやすいです。
11726は前モデル(最短0.7m版)と何が変わりましたか?
主な進化は最短撮影距離が0.4mになった点です。0.7mで一度“段”があり、そこから近接域へ入ります。フォーカス回転角は約176°で近接でも追い込みやすい設計。絞り羽根は9枚→11枚になり、ボケがより滑らかになりました。内蔵フードなどの基本デザインは踏襲し、携帯性はそのまま。距離計連動は従来どおり0.7mまでです。

SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH. 11726 "ブラック"のスペック
商品情報
スナップで軽快に構えられ、なだらかなボケと精細なピント面が同居し、街の空気感をニュートラルに切り取ります。すっきりしたコントラストと素直な発色で、陰影が入り組む路地でも階調がつぶれにくく、白壁の反射も扱いやすい。周辺までの均質性に優れ、歪みの主張が少なく、建物の直線もとても安定し、窓枠や看板のエッジもきれいに整います。ピントリングは軽すぎず重すぎず、微妙な距離合わせがしやすく、手持ちで構図を保ちやすく、歩き撮りの流れを崩しません。ブリージングは目立ちにくく動画でも自然、近接寄りのカットでも立体感を保ち、人物からスナップの小物まで一貫した絵作り。
基本仕様
| 対応マウント | ライカMマウント系 |
| レンズタイプ | 単焦点 |
| フォーカス | MF |
| 詳細レンズタイプ | 単焦点レンズ |
| フルサイズ対応 | ○ |
| レンズ構成 | 5群9枚 |
| 焦点距離 | 35 mm |
| 絞り羽根枚数 | 11 枚 |
| 最大撮影倍率 | 1:8.9 |
| 開放F値 | F1.4 |
| 画角 | 62.5 度 |
| 最短撮影距離 | 0.4m |
サイズ・重量
| フィルター径 | 46 mm |
| 最大径x長さ | 58x46 mm |
| 重量 | 338 g |





