TTArtisan AF 27mm f/2.8 フジフイルム用
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TTArtisan AF 27mm f/2.8 フジフイルム用のよくある質問

TTArtisan AF 27mm f/2.8(フジフイルム用)はどのカメラで使えますか?

富士フイルムXマウントのXシリーズ(X-E、X-T、X-Sなど)で使えます。APS-C向けのAF単焦点で装着はアダプター不要。絞りリングはA位置付きで、ボディ操作可否は機種により差があります。顔・瞳AFなどはボディ側の対応範囲に依存します。GFXや他社マウントは非対応です。画角は換算約40.5mm相当です。

27mmは35mm判換算で何mm相当ですか?

Xシリーズでは35mm判換算で約40.5mm相当です。メーカー公表の画角は56°。35mmほど広くなく、50mmほど狭くない中間で、街のスナップ・旅行・料理の引き撮りまで迷いにくい焦点域です。標準寄りなので遠近の誇張が控えめで、人物も撮りやすいです。室内は一歩下がれるスペースがあると扱いやすいです。

TTArtisan AF 27mm f/2.8のサイズ・重量・フィルター径は?

最大径×長さは約61×31mm、重量約90gの薄型レンズです。フィルター径は39mmで、プロテクトやC-PLも小型で揃えられます。レンズが前に出にくいので、ストリート撮影や小型バッグ運用でも取り回しが軽いです。薄いボディでも前が重くなりにくく、首から下げても振られにくいです。散歩の常用に向きます。

最短撮影距離0.35mだと、どんな被写体に寄れますか?

最短撮影距離は0.35m(撮像面から)です。レンズ先端からはもう少し近づけるため、料理や小物をテーブル上で撮りやすい距離感。近距離で広角寄りに寄るとパースが強く出るので、形を自然に見せたいときは少し引いて撮ると安定します。最短付近は被写界深度が浅くなるため、拡大表示でピントを確認すると安心です。

TTArtisan AF 27mm f/2.8に手ブレ補正はありますか?

レンズ内手ブレ補正は非搭載です。手持ちの夕景や室内では、ボディ内手ブレ補正(搭載機)を使うか、シャッター速度を落としすぎないのが基本。換算約40mmなので、目安は1/80秒前後から。静物は連写や小型三脚も効きます。人が動く場面は速度優先でISO調整すると安定します。F2.8開放も活用しやすいです。

XF27mmF2.8 R WRと比べて、TTArtisan AF 27mm f/2.8は何が違いますか?

どちらも27mm F2.8で39mmフィルター、最小F16・7枚絞りです。XFは防塵防滴(WR)で約Ø62×23mm/84g、最短34cm。TTArtisanは約61×31mm/90g、最短35cm、構成は5群6枚です。純正のWRや補正プロファイル重視ならXF、軽快さ重視で選びたい人はTTArtisanが候補です。
TTArtisan AF 27mm f/2.8 フジフイルム用

TTArtisan AF 27mm f/2.8 フジフイルム用のスペック

商品情報

薄く軽快な一本。素早く静かなAFでシャッターチャンスに強く、歩き撮りや動画でも扱いやすい自然なピント移動。ピント面はクリアで色乗りはフラット、背景はすっきりとしたボケ。周辺まで見通しの良い描写で、日常の何気ない瞬間を軽やかに切り取ります。逆光でもコントラストが粘り、フレアはコントロールしやすい傾向。最短付近に寄れば主役が引き立ち、テーブルフォトも得意。カメラとのバランスに優れ、長時間の散歩でも負担が少ない。控えめで自然な発色は編集耐性も高く、常用レンズとして装着しっぱなしにしたくなる快適な使い心地です。

付属品

  • ドーム型フード

基本仕様

対応マウント

Xマウント系

レンズタイプ

単焦点

フォーカス

AF

詳細レンズタイプ

単焦点レンズ

レンズ構成

5群6枚

焦点距離

27 mm

絞り羽根枚数

7 枚

開放F値

F2.8

最短撮影距離

0.35m

サイズ・重量

フィルター径

39 mm

最大径x長さ

61x31 mm

重量

90 g