RF 400mm F2.8 L IS USM

RF 400mm F2.8 L IS USM

中古 (0)出品はありません
新品 (0)出品はありません

2021年7月15日 発売

カラー・タイプ
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

RF 400mm F2.8 L IS USMの作例・投稿写真

投稿はありません

RF 400mm F2.8 L IS USMの新着記事

【リーク】Canonの新超望遠レンズが5月末に?RF 400mm f/2.8 L IS USMかRF 600mm f/4 L IS USMの最新後継か

【リーク】Canonの新超望遠レンズが5月末に?RF 400mm f/2.8 L IS USMかRF 600mm f/4 L IS USMの最新後継か

Canonの新しい超望遠レンズとして、現行のRF 400mm f/2.8 L IS USMとRF 600mm f/4 L IS USMに相当する“次の白レンズ”が、5月末に動くかもしれないというリーク情報が話題です。開発予告の可能性、内蔵テレコンバーターやVCM駆動の採用可否など、期待が集まる一方で未確定点も多め。現時点でどこまでが根拠ありで、どこからが観測なのかを、情報源ごとに切り分けて読み解きます。

2026冬季五輪でのキヤノンの動向:R3 Mark IIテストの噂も

2026冬季五輪でのキヤノンの動向:R3 Mark IIテストの噂も

2026年冬季オリンピック内で、キヤノンがプロの撮影環境で新機材を試しているという情報が出ています。現時点で確度が高いのは「フィールドテストが行われている可能性」と「既存機のファーム更新が控える可能性」で、超望遠レンズ後継の話題も含め、撮る側の準備に直結するポイントを整理します。

【リーク】Canon 300mm F2 ISの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Canon 300mm F2 ISの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

近頃キヤノンの特許出願(特開2025-179579)に、300mm F2級の光学系が実施例として記載されていることが話題になっています。現時点で、キヤノンから「300mm F2 IS」という製品の公式発表は確認できません。この記事では、“特許公開”という公開資料を起点に、確認できる事実と、そこから先の予想を明確に区別して整理します。焦点距離や全長など具体的な数値が示されているからこそ、数字が意味する運用面の示唆(明るさ・サイズ感・テレコン適性)まで冷静に読み解いていきましょう。

RF 400mm F2.8 L IS USM

RF 400mm F2.8 L IS USMのスペック

商品情報

フィールド競技や野生動物など距離のある被写体を確実に捉えるための一本。開放からピント面はシャープで、背景はとろけるように滑らか。逆光下でも粘りがあり、輪郭のにじみを抑えたクリアな描写です。AFは静かで迷いにくく、被写体の動きにも安定して追従。動画ではピント移動が滑らかで構図変化が少なく感じられ、表現の幅を広げます。丁寧なホールドでブレも抑えやすい印象。周辺までの均質性も良好で、大きくトリミングしても質感が崩れにくい。発色は落ち着きがあり、空や芝の色も階調豊かに描写。作品づくりに必要な安定感と信頼感を備えた一本です。

付属品

  • レンズソフトケース LS400
  • レンズフード ET-155(WIII)
  • レンズキャップ E-180E
  • レンズダストキャップ RF

基本仕様

対応マウント

キヤノンRFマウント系

レンズタイプ

単焦点

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径超望遠レンズ

フルサイズ対応

レンズ構成

13群17枚

焦点距離

400 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.17倍

開放F値

F2.8

画角

6.1 度

防滴

対応

最短撮影距離

2.5m

撮影タイプ

望遠

対応

形状

大口径

対応

詳細仕様

手ブレ補正機構

防塵

サイズ・重量

フィルター径

52 mm

最大径x長さ

163x367 mm

重量

2890 g