
ライカSL3-P ボディ


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ライカSL3-P ボディの新着記事

6/26発売 Leica SL3-P(ライカSL3P)|価格・スペックとSL3/SL3-S比較
Leica SL3-P(ライカSL3P/SL3-P)は、2026年6月26日発売のフルサイズミラーレスです。有効約4,490万画素のBSIセンサー、最大40コマ/秒のAF追従連写、8Kオープンゲートなど動画も強いハイブリッド機で、メーカー販売価格は1,100,000円(税込)。60MPのSL3と24MP級のSL3-Sの間に立つ中核モデルとして、発売日・価格・スペックと兄弟機の違いを整理します。

26年末発売予定 Leica Summilux-SL 50mm F1.4 ASPH.の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
LeicaのSLシステムに動きがありそうです。海外の情報サイトで、SL3-PカメラとSummilux SL 50mm f/1.4 ASPH、APO Macro Elmarit SL 100 f/2.8の3製品が「明日6/25発表される」と噂されています。現時点では製品名以外の要素が限られるため、確定情報と期待ポイントを分けて整理します。

26年末発売予定 APO-Macro-Elmarit-SL 100mm F2.8の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
LeicaのSLシステム向けに、APO-Macro-Elmarit-SL 100mm F2.8を含む新製品が「明日6月25日に発表される」という情報が海外で出ています。現段階で情報元が挙げているのは、主に製品名と発表タイミングの見立てです。

ライカSL3-P ボディのスペック
商品情報
手に取ると、静止画も動画も落ち着いて追い込める操作感があり、旅先の風景から人物撮影まで丁寧に向き合えます。レンズの描写を素直に受け止め、緻密な解像と落ち着きあるコントラストで、質感や階調をしっとり整えやすいです。色乗りは濃すぎず自然で、周辺まで安定した見え方になりやすく、風景や建築でも画面全体のまとまりが得られます。逆光でも白っぽさを抑えやすく、AFは静かで迷いにくいため、動きのある人物やスナップでも合わせ直しやすいです。MFの微調整もしやすく、近接の小物から動画のピント送りまで、レンズの個性を活かした表現を楽しめます。










