
OSMO POCKET 4 スタンダードコンボ


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【リーク】DJI Osmo Pocket 4Pの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
DJI Osmo Pocket 4Pは、DJIがティザーで存在を示した「デュアルカメラ」構成のポケットジンバルカメラとして注目を集めています。現時点で公式ティザーから読み取れるのは、Osmo Pocket 4Pという名称、デュアルレンズ構成、3×表記と1インチ表記までです。ActiveTrack 7.0、2インチ回転スクリーン、3軸ジンバルなどは複数媒体で言及されていますが、正式な詳細仕様としてはDJIの追加発表待ちです。この記事では、ティザーで確認できた点と、各媒体が報じる仕様・時期の見立てを切り分けながら、DJI Osmo Pocket 4Pが何を変えそうかを具体的な撮影シーンに落として整理します。

DJIの次の一手は「ポケット」「360」「サブ250g」か。2026年の噂を分解して見えてきた勝ち筋
スマホ動画は十分きれい。でも、走りながらの安定感、暗所での粘り、編集のしやすさは別物です。2025年に360カメラへ本格参入し、同年末には可変絞りのアクションカメラまで投入。DJIは「ドローン屋」から「撮影システム屋」へ、明らかに重心を移し始めました。いま海外で出回っている複数のリークは、その流れをさらに加速させる内容です。

4/16発売 Osmo Pocket 4の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
Osmo Pocket 4のリークとして、外観写真だけでなく「大量の本体が映った動画」が拡散し、店頭の品出しを連想させる段階に入りました。現時点でDJIから正式発表はなく、発売日や価格、主要スペックも確定していません。いま出ている情報を、事実と推測を分けて整理します。

OSMO POCKET 4 スタンダードコンボのスペック
商品情報
ポケットに入れてすぐ撮れるジンバル一体型カメラのスタンダードセット。歩き撮りでも画面がふわっと落ち着き、旅先の街並みや家族の何気ない瞬間を映画っぽく残せます。広い画角で自撮りから風景までこなし、顔のトーンも自然で室内や夕方でも雰囲気を保ちやすい印象。タッチ操作で設定変更もしやすく、撮影から見返し、スマホ連携までテンポ良好。構図のブレが減るので短いクリップをつなぐ編集もスムーズです。周辺アクセサリーとも組み合わせやすく、Vlogや散歩動画、子どもの成長記録に、荷物を増やさずクオリティを上げたい人におすすめです。
基本仕様
| タイプ | アクションカメラ |
| 撮像素子 | CMOS 1型 |
| F値 | F2 |
| 液晶モニター | 2 型(インチ) |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (107GB) microSDXCカード(最大1TB) |
| 画質 | 4K |
詳細仕様
| 手ブレ補正機構 | ○ |
| タッチパネル | 対応 |
| インターフェース | USB-C |
| 静止画解像度 | 7680×4320 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG/DNG |
| 内蔵マイク | 3 |
| 外部マイク入力 | ○ |
| LOG撮影 | 対応 |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | ○ |
サイズ・重量
| 幅 | 44.4 mm |
| 高さ | 144.2 mm |
| 奥行き | 33.5 mm |









