


APO-SUMMICRON-SL f2/50mm ASPH.
2019年8月24日 発売


APO-SUMMICRON-SL f2/50mm ASPH.の作例・投稿写真


新品の関連商品ライカ(Leica)の単焦点レンズ









APO-SUMMICRON-SL f2/50mm ASPH.の新着記事

Lマウント神レンズおすすめ12選 単焦点・ズーム・望遠・パンケーキまでフルサイズで厳選
Lマウントは、LUMIX・Sigma・Leicaをはじめ、複数メーカーのレンズから選べるのが魅力です。同じLマウント規格のカメラとレンズをメーカーをまたいで組み合わせられるため、軽さを重視するのか、明るさや描写性能を優先するのかによって候補を広げられます。Lマウントアライアンスには現在、SamyangやViltroxなども参加しており、選べる製品はさらに増えています。一方で、選択肢が多いほど「結局どれを選べばいい?」「安い単焦点はある?」「望遠ならどれ?」「できるだけ薄いレンズが欲しい」と迷いやすくなります。この記事では、フルサイズ対応レンズを中心に、画角・明るさ・サイズ・使い方のバランスから用途が合ったときに満足しやすい神レンズ12本を紹介します。

6/6発売 Leica M11-P・APO 50mmメタルグレー”版が登場 Q3/D-Lux 8は7月下旬発売予定
Leicaのカメラ・レンズで、“メタルグレー”仕上げの新モデル群が近く出るのでは、という話題が出ています。対象として挙がっているのはM11-P、Q3、D-Lux 8のボディと、APO-Summicron-M 50mm f/2 ASPH。現行製品の色違い展開に見えますが、限定かどうかも含めて未確認点が残ります。

APO-SUMMICRON-SL f2/50mm ASPH.のスペック
商品情報
人物撮影で発揮し、とろけるボケとシャープなピント面が肌の階調を再現し、クリアな抜けで背景との距離を自然に見せます。解像はシャープで細部まで拾い、メリハリの効いたコントラストと伸びやかな色乗りが合わさり、クリアに表情を描きます。周辺までの画質低下が少なく、逆光でもフレアは出にくく、輪郭はにじみにくく、光源を入れた構図でも情報量を保ちます。AFは静かで迷いにくく追従も安定し、フォーカスリングは滑らかで、合わせがしやすく、手持ちでも姿勢の変化に応えます。動画でもブリージングは控えめで歩き撮りのフレーミングが安定し、携行性は良好、近接でも乱れず、奥行きの表情へ導きます。
基本仕様
| レンズタイプ | 単焦点 |
| フォーカス | AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 単焦点レンズ |
| フルサイズ対応 | ○ |
| レンズ構成 | 10群12枚 |
| 焦点距離 | 50 mm |
| 最大撮影倍率 | 1:5 |
| 開放F値 | F2 |
| 画角 | 47.2 度 |
| 最短撮影距離 | 0.35m |
サイズ・重量
| フィルター径 | 67 mm |
| 最大径x長さ | 73x102 mm |
| 重量 | 740 g |






