18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用
18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用
18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用 中古

中古
55,060
新品より
2,850
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
広角から超望遠までこれ1本でいけるので、旅行や普段の撮影に便利なレンズです。16.6倍ズームでも意外と持ち歩きやすくて重宝していました。 最近は使う機会が減ったので手放します。レンズ内に細かなチリが見えますが、撮影していて写りの違和感は感じませんでした。本体にはスレや小さなキズがあります。ズームリング/ピントリングの動き、AF、手ブレ補正は手元で確認して問題ありませんでした。 【スペック】 ・フジフイルムXマウント(APS-C用) ・焦点距離:18-300mm(35mm換算:27-450mm相当) ・開放F値:F3.5-6.3 ・手ブレ補正:VC ・AF駆動:VXD ・最短撮影距離:0.15m(広角) ・フィルター径:67mm
付属品
・取扱説明書 ・フード ・レンズフロントキャップ ・レンズリアキャップ ・元箱付
保証書
Warranty
保証書あり (店舗印や納品書あり)
2026年7月まで
商品情報
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用の中古

0

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用の新品

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用
18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD フジフイルム用
新品
¥57,910
出品中の商品(2)

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDの作例・投稿写真

投稿はありません

18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDの新着記事

Nikon(ニコン)Zマウントのレンズおすすめ!神レンズからマクロ/ズーム/広角まで紹介

Nikon(ニコン)Zマウントのレンズおすすめ!神レンズからマクロ/ズーム/広角まで紹介

Zマウントのレンズは選択肢が多くてありがたい反面、ニコンZシリーズのボディを手に入れると最初は「どれを選べばいいのか」判断に悩む人が多いです。そこでこの記事では、ニコン純正からサードパーティまで、用途別にZマウントのレンズ27個を全て徹底的に整理しました。ニコンZマウントの神レンズと呼ばれることがある定番クラスから、旅行向けの便利ズーム、Zマウントのaps-c レンズまで、実際の撮影シーンを想定しながら選べるようにガイドしていきます。

SONY α6400 神レンズ11選。用途別に失敗しない選び方と本命レンズ

SONY α6400 神レンズ11選。用途別に失敗しない選び方と本命レンズ

SONY α6400は、軽くて持ち運びやすいのに、本格的な撮影までこなせる人気ミラーレス。その魅力を最大限に引き出すのが“神レンズ”と呼ばれるレンズたちです。この記事では、「どんなレンズを選べばα6400をより活かせるか」をテーマに、子ども撮り・旅行・ポートレート・Vlogといった実際のシーン別に、最適なレンズを徹底解説。α6400ユーザーの多くが抱える「1本で済ませたい」「もっと雰囲気のある写真を撮りたい」という願いを、具体的な組み合わせと使いこなしの視点から解決します。タムロン・シグマ・ソニー純正それぞれの比較を紹介。

8/28・9/26発売 タムロン 18‑300mm F3.5‑6.3(Zマウント/RFマウント)の予約・発売日・価格・比較最新情報まとめ

8/28・9/26発売 タムロン 18‑300mm F3.5‑6.3(Zマウント/RFマウント)の予約・発売日・価格・比較最新情報まとめ

ZマウントとRFマウントのAPS‑C機をお使いなら、焦点距離の選択肢が限られて物足りなさを感じた経験があるかもしれません。そんな悩みを一挙に解決すると注目されているのが、タムロンの18‑300mm F3.5‑6.3 Di III‑A VC VXD。広角27mm相当から望遠450mm相当まで滑らかにつながる16.6倍ズーム、1:2ハーフマクロ、最新VXDリニアモーターによる高速AF、そして動画にも効くAI制御VCをぎゅっと凝縮したレンズです。本稿では公式リリースの実測値を織り交ぜ、発売日・価格予想から競合比較、購入前に知っておきたいクセまで余すことなく解説します。最後まで読めば「買うべきか」はもちろん、「買ったら何を撮るか」までイメージが膨らむはずです。